インタビュー

【Vtuberインタビュー特別編】バーチャルスナックについて聞いてみた。

こんにちは、ビビ子@obivivituberです🐘

インタビュー企画は、いつもならバーチャルyoutuber方々にするのですが、今回は番外編として書きました。

“バーチャルスナック”を立ち上げた、【男アゲ専門家】あげま二スト 🍑愛田ももさん@aimomo119にしました。

NewsPicks企画のメイクマネーに参加し、堀江さんなどの超豪華メンバーにプレゼンテーションされたのです。

このときは、バーチャルキャバクラ ということにしていたらしいです。

動画はこちら
ただ、NewsPicks会員でないと全部みれないんです。。。残念。。。

バーチャルスナック(旧:バーチャルキャバクラ)がどんなものか気になる方は
こちらをご覧ください。

いったい、あげまニストとは何か。なぜ、バーチャルスナックを立ち上げたのか。
などなど聞いてまいりました。

是非ご覧くださいませ。

今回の記事は以下の方にオススメです。

・バーチャル技術のコンテンツを探している。

・オンラインサロンに興味がある。

・何か面白いことやりたいor探している。

ここからインタビューとなります🐘

 “あげまニスト”とは一体...

もも
もも
会社員で働いていたとき、あるキッカケからホステスを副業で始めてみたんです。そこで入店1ヶ月目にNo.1になったのですが、そのお客様方から私と話すとアガるって評判になったんです。
ビビ子
ビビ子
副業から始めてたった1ヶ月とは!!
もも
もも
地味な服装を心がけていたし特別なこともしてないんですが、ただ目の前の人の魅力やウリを見つけるのが昔から凄く得意なんですね。

つまり、その人の持ってるポテンシャルを掘り出しただけなんです。

自分の魅力に気づいていない男性ばかりで、

「だれか背中を押してくれるだけでアガるのに、もったいない男性が多い。あげまんがそばにいさえすれば、簡単にアガる!」

と感じアガる心理学の思考を広めたくて起業しました。
 

ビビ子
ビビ子
それで”あげまニスト”と呼ぶことにされたんですね。

“あげまニスト”の歓びとは。

もも
もも
関わった方が、「今まで苦戦してた仕事がうまく回るようになった!」「ももちゃんに関わって運が良くなった!めちゃくちゃいい事ばかり起こる!」と話して下さったときです。

あとは数時間話ししただけで「今日は来て良かった〜本当あげまん!これからもアゲてね!」って言ってくれたときです。

一人ひとりがアップデートしたら、日本全体がさらに活気のある世界になると思っています。

ビビ子
ビビ子
ももさんのおかげで元気になる人が増えているんですね。
もも
もも
あげまニストが増えれば、自己肯定感を双方で高められるのでエネルギッシュでポジティブな生きた方ができる人ばかりになると信じてます。

バーチャルスナックのきっかけ

もも
もも
バーチャルキャバクラはシステムに資金が必要ですぐ立ち上げが難しかったので、まずはオンラインサロンを作ってその中でよりリアルなコミュニケーションを実現することにしました。心の拠り所、居場所を作りたかったんです。
ビビ子
ビビ子
資金はかかりそうですね、、、それでNewsPicks企画“メイクマネー”に参加されたと思うのですが、いかがでしたでしょうか。

(このゴージャスメンバは緊張する。。。)

もも
もも
NewsPicksオールスターズの皆さまにはもちろん緊張しましたが、その後ろに200人の観客がいるんです。

私、大勢の前で話すのが本当に苦手で。

想定していた質問ばかりだったのに萎縮して全然積極的に喋れなかったのが、

凄く悔しくて協力してくれたチームメンバーの苦労を台無しにした〜と思って、他のプレゼンを観ている間に号泣してしまって。泣いてる私をみてメンバーは爆笑してましたけど。笑

ビビ子
ビビ子
いやーあれは緊張しますよ。。。💦

動画拝見しておりましたが、ほかの方に比べてプレゼン慣れているようにみえました。

それでも悔しいと思っているのは、良いモノだからこそなんですね。

(プレゼン終えた後のモモさん。左は瀬口隆志さん、右は大崎裕輝さん)

Vtuber界隈でバーチャルスナックはどうか。

もも
もも
あと20年以内にはバーチャルキャラクターが自分を喰う時代になると思います。

例えば、レディプレイヤー1みたいに仮想空間で教育や恋愛、死生観さえもそこで完結するようになるんじゃないかと思ってます。食と睡眠以外はきっと。

その一つのコンテンツとしてVtuberのスナックが、心を通わせられる場所として位置付けられたら良いなと思います。

ビビ子
ビビ子
レディプレイヤー1では誰もがゴーグルが持って、バーチャル世界が日常化されていましたね。

“しょぼいメイクマネー”の立上げ

もも
もも
斉藤さん、倉石さんと夜な夜なテレビ電話で、ふざけながらも作戦会議をしていて、本当に変態だなと思って。もちろんいい意味で。

新しい価値観にも触れることができたし貴重なキッカケを作ってもらって有り難かったです。

それに、自分が直接楽しむより、受け取った人が面白がってくれたり喜んでくれることを作るのが大好きなので、あの時はとにかくワクワクだけで進めてましたね。

(テレビ電話をされるももさん。左上が斉藤さん、下が倉石さん)

バーチャルスナック風コミュニティサロン

もも
もも
しょぼいメイクマネーを経て、無名にも関わらずどうしてあんなにも共感が集まったのか分析したんです。
ビビ子
ビビ子
しょぼいメイクマネーはとても面白かったです。斉藤さん、ももさんの意気投合感がまた良かったですWWただ、見ている人は私も含め、ものすごく応援の気持ちでいました。そして、分析された結果はいかがでした??
もも
もも
自分の幼少期を振り返りながら、今SNSが日常になり自分の居場所がリアルなのかスマホの中なのか交錯してると思ったんです。

行動を抽象化すると、自分では気づいてないだけでみんな居場所がないって思ってるんじゃないかと。認められることに飢えているんだと。
それが本質だと感じて。

それで『心の拠り所』安心・安全で、ありのままの自分で居られる場所を作ろうと。
あげまニストがいることで自然と気分転換できたり、だれにもいえない悩みを本音で話せて一緒に笑い飛ばしたり
頑張ってないのになぜか成果が出たり
自信もついて、どんどんアガっちゃう場所にしたくて、オンラインサロンを始めました。

男性アゲ専門家♡愛田もも〜【あなたの居場所に】〜バーチャルスナック風コミュニティ
に興味ある方はこちらからどうぞ。

詳細はこちら

HIUについて

もも
もも
起業してすぐの頃に、たまたま「堀江貴文さん×ゆうこすさん×家入一真さん」がバーで対談されているライブ配信を見つけて。

そこで堀江さんが書籍「多動力」について話してたんですが、それを聞いて今まで私は堀江さんのことを誤解していたのではないかと気づいて。

高校時代の印象で止まってましたから。選挙の落選や球団買収、逮捕など。 その真意を確かめたくて初めて堀江さんの本を買いました。そこにHIUのことが書かれてたので入ってみることに。

HIUは色んなことに挑戦できる・背中を押してもらえる環境があるので新しい自分に出会える場所だと思います。

それに関わってくださる方がみんな良い人ばかりで、最近はHIUが大好きすぎていつもHIUの話をするためか、気づいたら知り合いが何人か入ってました。


堀江貴文さん×ゆうこすさん×家入一真さん↓

堀江貴文イノベーション大学校

最後に、バーチャル世界について。

もも
もも
バーチャル世界で自分の居場所を作れる人が増えたら嬉しいと思います。

つまり、自分の存在を認めてくれる場所ですね。それにVtuberになってこそ真のあげまニスト力が試されると思います。枕営業ができませんからね。笑

ビビ子
ビビ子
WW 最後までユーモアたっぷりに回答いただきありがとうございましたー

インタビュー終えて。

特別編として書いてみました🐘

この機会に是非、ももさんのブログも見てください。元気になります。

アがる心理学

そしてサロンも是非ご参加ください。あがる⤴こと間違いなし!

男性アゲ専門家♡愛田もも〜【あなたの居場所に】〜バーチャルスナック風コミュニティ

次回もお楽しみに♪

またねー







 

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