ダイエット

在宅ワーカー日常生活ネタ:体重キープするための大切な3つのこと

こんにちは、ビビ子@obivivituberです。

今回は、在宅ワーカーあるあるの健康編です。

在宅ワーカーしていると、自分のペースで仕事できるのはイイです。
ですが、

パソコン作業をずーーーーーーーっとしているので、
運動量が圧倒的に少ないのです。

ただでさえ、体重気になるのに、運動少なかったらもっと気になります。

ですが!!
私は社会人生活10年たちますが、体重キープしております!!(断言)

記事早見×会話

時間ない人
時間ない人
 何を実践すれば体重キープできるんですか。 

ビビ子
ビビ子
“本:体重キープ実践その一:体重計に乗る” からご覧くださいませ。

序:痩せるって結局大変なんですよね。

巷では、痩せるための施設、企画、企業などで、たくさんありますよね。ラ〇ザップや、24時間ジム、ホットヨガ、ベリーダンス、ビー〇ンスターなどなどなど。

ですが、どれも当たり前のように、

時間

が必要なんです。

運営側もイケメン、可愛いトレーナーを用意したり、参加特典をつけたりといろいろな施策をしてくれます。

しかし、継続は力なり という言葉の重さ。。。

ですよ、ほんとに。。。

体重維持に最低限必要なこと

誰でも最初は続くんですよ。大体、続かなくなる時って、

仕事の環境が変わる

ステータスが変わる

ということじゃないかと。

ステータスが変わるとは?

健康⇒病人になったり、

独身⇒既婚になったり、

独り身⇒彼氏持ちもしくは彼女持ち
身内の介護があったりとか。

要は、生活環境が変わる出来事があったという方です。

 

しかし、上記のことがあっても、確実に必要なのは、
“時間管理”です。

つまり、体重キープする実践するための時間を行えるようにしてほしいです。

このことを、念頭に体重キープするための方法をご紹介します。

本:体重キープ実践その一:体重計に乗る

できれば一日2回。
朝起きたとき、夜ごはん食べた後の2回です。

もし面倒でしたら、一番家にいるときの夜だけでも是非。

特に、夜ごはん食べた後だけでもいいです。

朝起きたときに測る理由

朝起きたときは、前日に測った体重からどれだけ差分があったかを

見るためです。

大体は前日と比べて減っています。

理由は、簡単で、前日の食べ物が消化しているからなんです。

これがまず減っていないと、

ご飯を食べすぎていないか。

食べた後の間食をとりすぎていないか。

の可能性があるかどうかを振り返ることが大切です。

夜ごはん食べた後に測る理由

体重測定が、日課になってくると、

体重測定が自分への戒めになるんです。

特に夜!!

夜って、一日終わった後で気が緩むし、自分にご褒美あげたいしで、

ついつい、食べ過ぎちゃったり、飲みすぎちゃったり、ラジバンダリ(古っ!!)

しちゃんです。。。

なので、あえて夜、食事終えた後に測ることが、

いい具合に自分の戒めになるんですよ、これが。

この記事読んだ方も、数日はこのことについて記憶しています。

気になることだし、大事なことって記憶に残るんですよね。

どんどん、測る癖がついていくうちに、

『今日はちょっと食べすぎたかも。』

『今日はいつもより食べていなかったかも。』

と意識しているのです。

しまいには、

『最後のデザートを全部食べてしまったら、
この後体重測らなきゃいけないんだよなーーー』

とおもって、

少しでも抑止できたら、

あなたはすでに自己管理ができている。


※すいません、どうしてもやりたかったです。

という感じです。

大切なことは、

体重測ることで、食べる量をコントロールする癖
をつけましょう。

ということです。

本:体重キープ実践その二:ストレッチ

これはですね、たまたまだったんですが。

パソコン作業していると、足のむくみがひどいんです。

最初は、お風呂などで軽くマッサージしていたのですが、

寒い時期は解消されることが難しくなってきました。

しんどくて、

しんどくてしんどくて、

そこで、寝る前に簡単なストレッチをするようにしていたんです。

そうすると、体重測定で紹介した朝起きたときに測るときに体重の変化が起きたんです。

700g~1kgぐらいは減るようになりました。

これはめんどうかもしれないですが、
2日に1回でもいいですので、是非続けてほしいです。

ちなみにストレッチの内容は以下です。

開脚

ふくらはぎストレッチ

上体反らしストレッチ

正座して後ろに倒れるストレッチ(任意)

※上級者向けです。腰、背中痛いときは避けてください。


ゴキブリ体操

この体操は本当、おすすめです。

体温かくなるし、むくみ改善されるしです。

以上までをやると、体もスッキリして寝るのも気持ちよくなります。

『痩せるため!』と気負うよりは、よく寝れるように、むくみとるようにという意識でやりましょう!

ちなみに、ぽっこりおなかにも効果的です!!

是非お試しください。

本:体重キープ実践その三:軽めの筋トレ

少しでも良いので、体動かして、代謝あげるのは痩せる近道でもあります。

ただ、今回は体重キープするものとしてのかる~い筋トレです。

なるべく、時間をとらず、ながらでできるものをオススメします。

・バランスクッション

座りながら、できるので最高です。

私はひたすら、腰をふりふりしているだけですWW

たまーに、足を上げての腹筋を10回程度をやります(1日2セットやるようにしています。)

これだけでも、十分体温まります。

他にもバランスクッション使っての方法あるので、是非調べてみてください♪

体を『動かす』というよりは『温める』と思って

やってみましょう!

筋トレは強制ではないですが、やると体重キープにより効果的
という感じです。

是非やってみてください。

結:無理なく毎日行うことが大切

いかがでしたでしょうか。

なんだーこんなことかよって思いました??

それが大切なんです。

これぐらいだったらというのを毎日やることが大切です。
継続は力なり です。

まずは自分の時間を作ることが大切です。

そのためには、自分がどの時間ならできるかを把握しましょう。

またねー。

※あくまでも、私個人の実践したことですので、専門家に聞いたわけでないです。

 







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